透明カバーにギズモビーズ着せてみました。
どうも、ハリーペッターです。私は今香港におり、極上ワイン片手にナイスガウンを着込みながら百万ドルの夜景を見ているナイスカップルのポスターを眺めながら、ブログを書いております。
さて、今回香港からお送りするのは、ギズモビーズと透明カバーのコラボを見ていただこうと思っております(香港とは、全く関係ないネタですみません)。
ごらんのとおり、一見何ら変わりなく見えますが、裏面を見ると、透明カバーが装着されているのがわかると思います。カバーを外すと、3枚目のような感じです。
今までのギズモビーズではエッジが守れないと気になっていた方、プラスチックカバーはしっかり守ってくれるけど、お洒落じゃなくていまいちと思っていた方、ギズモビーズと透明カバーを併用すれば、両方の問題が解決されます。それなら、普通のシールにエアージャケットを着せればいいんじゃないか、と思う方もいらっしゃると思います。それではシールを貼って透明カバーを着せてみたとしましょう。落としたら、カバーは壊れます。運が良くてもヒビが入ると思います。しかし、ギズモビーズを上から貼っていれば、カバーも守られます。さらに、シールの場合、ギズモビーズの特徴でもある、ホールド感がなく、プラスチックのホールドすることになります。ギズモビーズのなんとも言えないホールド感は、使った人しかわからない、なんとも言えない感覚ですので、是非お時間のあるときに、原宿やお台場のお店に遊びに来て、実際に触ってみてください。
それでは 再見




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